きみとあるいてく
目かくしをはずしたら さあ
さいしょに何が見えてきたの
きみのこと見つめてた
そう ボクの瞳に映るきみさ
心の鍵を どこに失くしてきたの
瞳閉じて
開けてあげるよ
きみとあるいてく
ずっとあるいてく
手と手はなさない
泣きながらかくれんぼ
もう つらくなるから やめにしよう
二人して同じこと ほら
考えてたね なぜかわかる
昨日と明日が
きみの笑顔で出会う
懐かしくなる
涙こぼれる
どうして切ない こんなに
呼びあう軌道に星座がまたたく
風を追いこして
時を追いこして
きみとあるいてく
目かくしをはずしたら さあ
さいしょに何が見えてきたの
きみのこと見つめてた
そう ボクの瞳に映るきみさ
心の鍵を どこに失くしてきたの
瞳閉じて
開けてあげるよ
きみとあるいてく
ずっとあるいてく
手と手はなさない
泣きながらかくれんぼ
もう つらくなるから やめにしよう
二人して同じこと ほら
考えてたね なぜかわかる
昨日と明日が
きみの笑顔で出会う
懐かしくなる
涙こぼれる
どうして切ない こんなに
呼びあう軌道に星座がまたたく
風を追いこして
時を追いこして
きみとあるいてく
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ぼくがいちばん愛してる
わからないことばかり
増えてくるんだ
胸いたいコトバだけひびいてくる
ああ今日もまた会えない
ああ今日もまた「出かけてます」だなんて
会いにきて いま
忙しいの がんばってなんてさ
そんなウソなんて
留守電に言えるわけないじゃない
なぐさめる役柄
つかれてきた
頭をなでながらほめてほしいんだ
ああ五分でいい そばにいて
ああ五分でいい 倒れそうな気分だ
会いにきて いま
どうしてもきみの声がききたい
抱いていたいだけ
世界じゅうでぼくがいちばん愛してる
わからないことばかり
増えてくるんだ
胸いたいコトバだけひびいてくる
ああ今日もまた会えない
ああ今日もまた「出かけてます」だなんて
会いにきて いま
忙しいの がんばってなんてさ
そんなウソなんて
留守電に言えるわけないじゃない
なぐさめる役柄
つかれてきた
頭をなでながらほめてほしいんだ
ああ五分でいい そばにいて
ああ五分でいい 倒れそうな気分だ
会いにきて いま
どうしてもきみの声がききたい
抱いていたいだけ
世界じゅうでぼくがいちばん愛してる
うれしいひとこと
考えごとしてた
少しだけしてたんだ
雨の鋪道でいきなりつまずいた
「ダイジョウブ デスカ」
「アリガト ヘイキデス」
街に笑いが花のように咲いた
おこしてくれたオジサンは
傘の向こうにすぐ溶けて
うれしいひとこと
ボクにささやくそよ風
まだ街にあるかぎり
うたうよ
考えてたことは
少し悲しいこと
キミに言いたいコトバ見つからなくて
突然おこる できごとは
いつもボクを
ちょっと つまずかせるけど
次に会うとき言えるかな
優しいキモチで言えるよね
うれしいひとこと
キミに伝える回路が
心にあるかぎり
うたうよ
考えごとしてた
少しだけしてたんだ
雨の鋪道でいきなりつまずいた
「ダイジョウブ デスカ」
「アリガト ヘイキデス」
街に笑いが花のように咲いた
おこしてくれたオジサンは
傘の向こうにすぐ溶けて
うれしいひとこと
ボクにささやくそよ風
まだ街にあるかぎり
うたうよ
考えてたことは
少し悲しいこと
キミに言いたいコトバ見つからなくて
突然おこる できごとは
いつもボクを
ちょっと つまずかせるけど
次に会うとき言えるかな
優しいキモチで言えるよね
うれしいひとこと
キミに伝える回路が
心にあるかぎり
うたうよ
連日のヤフーオークションにて。
今回は煙管(´0`)y──┛~~関連落札分
です。
筒差し煙草入れ


甲州印傳幻のふすべ革で仕立てた刻み莨(たばこ)入れと網代編みの煙管筒。
国産の上質の鹿革に藁(わら)と松脂を焚いた煙で燻(いぶ)して地色を茶褐色に色付けするという古代印傳の技法を用いたものをふすべ(燻べ)革といい最高級の印傳革です。
燻べ革の中の「三本縞」柄を使用。
柄の白い色の部分は本来の鹿革の色です。
甲州印傳の革自体は門外不出ですので大変貴重な素材を使用。
俗に四寸型叺(かます)といわれるもので外縫い仕様。
叺金具(表金具)は赤銅に鍍金を施した大きな「蕪(かぶら)」の図で骨董品を再生使用したものです。
差し物の煙管筒は竹の網代編み仕上げのほぼデッドストック状態の骨董品の再生品で白竹と黒竹の対比が大変綺麗な筒です。
緒締め玉は本象牙製。
また江戸打ちの鶯色の繋ぎ組紐は本絹です。
ながながと書きましたが、ようするに…
素敵
です。
手触りも全て素敵
あとはこれに似合う煙管(´0`)y──┛~~が欲しいなぁ
オークションに出品されるのをまちますか。
いあいあ、骨董店めぐりでもいいなぁ
今回は煙管(´0`)y──┛~~関連落札分
です。筒差し煙草入れ
甲州印傳幻のふすべ革で仕立てた刻み莨(たばこ)入れと網代編みの煙管筒。
国産の上質の鹿革に藁(わら)と松脂を焚いた煙で燻(いぶ)して地色を茶褐色に色付けするという古代印傳の技法を用いたものをふすべ(燻べ)革といい最高級の印傳革です。
燻べ革の中の「三本縞」柄を使用。
柄の白い色の部分は本来の鹿革の色です。
甲州印傳の革自体は門外不出ですので大変貴重な素材を使用。
俗に四寸型叺(かます)といわれるもので外縫い仕様。
叺金具(表金具)は赤銅に鍍金を施した大きな「蕪(かぶら)」の図で骨董品を再生使用したものです。
差し物の煙管筒は竹の網代編み仕上げのほぼデッドストック状態の骨董品の再生品で白竹と黒竹の対比が大変綺麗な筒です。
緒締め玉は本象牙製。
また江戸打ちの鶯色の繋ぎ組紐は本絹です。
ながながと書きましたが、ようするに…
素敵

です。
手触りも全て素敵

あとはこれに似合う煙管(´0`)y──┛~~が欲しいなぁ

オークションに出品されるのをまちますか。
いあいあ、骨董店めぐりでもいいなぁ



